つらい

12時半睡眠

朝は嫌な事がいっぱい思い浮かんだ

8時半に起きた、朝日が気持ちいいけどイライラする、

お腹すいた、

むかつく、気分4位かな、

悩み聞いてもらった、お腹すいた、

11月7日

朝起きてネットして、運動して、予定書いて、終わり、

あとチャット、楽しかった、作曲したい、ってか女の子抱きたい、

抱いて寝たい、

 

鬱さっさと治ってくれ、つらたん

心が壊れてる。

 

自信を取り戻すのだ、元気になるのだアンバサダー、

好きなことをしよう。

誤答分析

仕事での間違い、

 

計のボタンを押す、

検定は再レシートのボタンを押す、

落ち着いて、丁寧に行う、

本を置くときは向きを気にする、ビラっとならないように、

万札はちゃんと挟む、

レシートをお持ちください、と一言、渡した際に、

本の上で本を立てておかない、

時間に厳しくなる、

 

脳がいっぱいいっぱいになっていたことが原因。

脳の疲れと慣れていないことが原因。癖をつけて余裕を増やしていく。

 

怒られたときは正確に分析を行い言葉に表現する。

夢は墜えて流星へ

叶わない夢が空に沢山輝いていた、

どれもが子供達の明日の為の希望で、それでも僕はいつか幾つか夢の一つは

目の前で見られんじゃないかと期待している。

入社1年目の教科書

さすがライフネットの社長といった感じです、

本自体の作りが良くできていて、つまり、読む人のことをあらかじめしっかりと想定した上で作っていることがひしひしと伝わってくる。

アドバイスも謙虚で丁寧なものが多く、かつ、しっかりと伝える!ことに注力なされています。

社会人1年目でなくとも、取りこぼしを補うのにも使える本ではないでしょうか、新しいことを始めた人など、ビジネス書入門に適していると思います。

他人の目を気にしない技術

生き方には二種類しかない、自分の人生を生きる生き方と、他人の目を気にして生きる生き方だ、

確か、オスカーワイルドも同じようなことを言っていたと思う。

この本は言葉一つ一つの良し悪しよりも、全体的な文脈において優れていると言える、気の弱い人を対象としていながらも日本という国自体の問題点も鋭く切り込んでいる箇所があるからだ。そして読みやすい。

自律神経が整う時間コントロール術 

深夜スマホはダメ、常識ですね、朝はバナナだけでもいいから食べる、最近は菓子パンなどでしたので、変えなきゃデス、

 

物事は時間で区切る、あまり内容で区切るとしんどくなりがちです。

 

暑すぎるお風呂42度以上は血液の流れが悪くなる恐れがあり。

 

低気圧になると酸素濃度が減り自律神経が整いにくくなります。

 

睡眠3時間前はPCスマホは避ける。

 

予定を入れない日も作りましょう。